対象サービス: Copilot Cursor Devin Lovable
GitHub Copilot BusinessおよびEnterpriseユーザーが、個人の予算設定なしでも今月のAIクレジット使用量をGitHub設定画面から確認できるようになりました。
Devin開発元のCognitionが、本番システムの監視・障害対応を自律AIエージェントが担うプラットフォーム「TierZero」を買収したと発表しました。コード生成から運用まで一気通貫でエージェント化を進めます。
GitHubが、組織の課金UI上でコストセンターごとのAIクレジットプールを作成・編集できる機能を追加。従来必要だったAPI操作なしで、上限の自動計算や超過許可の設定が可能になった。
CursorのSlack連携がアップデートされ、作業開始前にプランを提示する透明性の向上、複数リポジトリ環境への対応、他チャンネルを横断した作業が可能になりました。
GitHub Copilot Code Reviewに、カスタム指示のPRブランチ読み込み・独自セットアップ手順・ネットワークファイアウォールの標準有効化など、4つの設定改善が加わりました。
GitHub Copilotの利用状況メトリクスAPIに、Copilot app単体の利用データを示す新フィールドが追加されました。既存の集計方法には影響しません。
GitHub Copilotの利用状況メトリクスAPIに、リポジトリ単位で活用状況を追跡できる新エンドポイントが正式公開されました。コーディングエージェントとコードレビューの活用度をリポジトリごとに把握できます。
LovableがMCPサーバーを通じたエージェント連携機能を発表。公開済みのLovableアプリをChatGPTやClaudeなど外部のAIツールから直接呼び出し、操作できるようになりました。
JetBrains向けGitHub CopilotがカスタムエンドポイントによるBYOK(自前モデル持ち込み)と、Claudeエージェントプロバイダのカスタマイズに対応しました。デバッガースキルなど開発体験も強化されています。