Copilotが特定ファイルをコンテキストとして利用しないようにする「コンテンツ除外」ポリシーが、Copilotアプリ・Copilot CLIで一般提供開始。Business/Enterprise顧客が対象。
GitHubがCopilotの企業向け管理設定に、新規会話で最初に使われるデフォルトモデルを自由に選べる機能を追加。個別のチームが独自のデフォルトを上書き設定することも可能。
Lovableは設定の「Devices & apps」に「スマートフォンで開く」セクションを新設し、QRコードとストアリンクからiOS/Androidアプリを簡単にインストールできるようにした。
Midjourneyの9/2/26アルファ版チェンジログでは、V8.2編集モデルがライトボックスビューアに統合され、実験的な「Change Style」オプションが追加されたほか、速度改善やバグ修正がまとめて行われた。
GitHubが、Business/Enterpriseプランの個別ユーザー向けCopilot予算に任意の有効期限を設定できる機能を追加。期限が来ると手動削除の手間なく自動的にデフォルトの予算に戻る。
GitHubが、複数のTeamプラン組織に同時に所属するCopilotユーザーのモデルアクセス方式を変更。今後はいずれかの組織が有効化したモデルではなく、利用料金の請求先となっている組織の設定のみが適用される。
V8.2編集モデルの登場からわずか2日、Midjourneyが画質改善パッチを配信。過去24時間で不具合に遭遇したユーザーには再試行を呼びかけた。
OpenAIが一時チャット機能に新しい制御オプションを追加。メモリ・カスタム指示・プラグインを任意で利用できるようになり、会話後に保存しない限り履歴には残らない仕組みを維持したまま利便性を高めた。
Lovableの新しい管理者設定により、公開アプリへの外部招待を自社の認証済みドメインのメールアドレスのみに制限できるようになった。これまで社外の人物をアプリの共同管理者として招待できてしまっていた抜け道を塞ぐもの。