Discordでのみ利用可能だったMidjourneyが、ブラウザから直接画像生成できるウェブサイトを一般公開。新規ユーザーは無料お試しも可能になりました。
Midjourneyが約9か月かけて開発したV6モデルを公開。画像内に文字を描画できるようになり、プロンプトの解釈方法も大きく変更されました。
MidjourneyがV5モデルをアルファ公開。出力解像度が2倍になり、AI画像生成の弱点とされてきた手の描写も大きく改善しました。
Midjourneyが完全新設計のAIアーキテクチャを採用したV4モデルを公開。人物や物体の描写精度が大きく向上し、以降のバージョンの土台となりました。
Midjourneyが招待制のクローズドベータを終え、Discordサーバーに参加すれば誰でも利用できるオープンベータへ移行。画像生成AIブームの起点となった出来事です。