Midjourneyの9月24日アップデートで、インペイント/アウトペイントが選択したピクセルのみを変更するように改善。V8.1/V8.2の--tileの継ぎ目も解消され、生成前にプロンプトを複数スタイルでプレビューできるようになった。
Midjourneyの9/16/26アルファ版チェンジログでは韓国語対応が追加されたほか、V8.2エディタのUpscaleボタンがEnhanceに置き換わり、モバイル・プロンプトバー・整理機能まわりの修正がまとめて行われた。
Midjourneyの9/2/26アルファ版チェンジログでは、V8.2編集モデルがライトボックスビューアに統合され、実験的な「Change Style」オプションが追加されたほか、速度改善やバグ修正がまとめて行われた。
V8.2編集モデルの登場からわずか2日、Midjourneyが画質改善パッチを配信。過去24時間で不具合に遭遇したユーザーには再試行を呼びかけた。
Midjourneyが初のV8.2画像編集モデルを展開。テキスト指示による画像編集、最大4枚の参照画像同時利用、部分編集(インペイント/アウトペイント)、スタイル制御に対応し、通常サイトとalphaリニューアル版の両方で利用可能に。
MidjourneyがV8.1の後継となる新モデル「V8.2」をデフォルトモデルとしてリリース。より創造的で洗練された画像表現と、ユーザーの好みをより正確に反映するパーソナライゼーション精度の向上を実現した。
Midjourneyが創業以来初となる企業買収を発表。占星術アプリCo-Starを買収し、そのCEOであるBanu Gulerがチーフ・デザイン・オフィサーとしてMidjourneyに参画する。Co-Starアプリ自体は引き続きBanuの下で独立運営される。
Midjourney V8.1のドラフトモードに「--sref random」オプションが追加され、1回のプロンプトで24通りのスタイルバリエーションを試せるようになりました。
Discordでのみ利用可能だったMidjourneyが、ブラウザから直接画像生成できるウェブサイトを一般公開。新規ユーザーは無料お試しも可能になりました。